一子相伝 なかむら

一子相伝 なかむら

江戸時代後期、担ぎ商いに始まり、次第に茶会の出張料理を出すようになり、四代目が礎を築いた。代々受け継がれてきた味は現在、六代目の中村元計氏が守っている。白味噌雑煮は、だしを使わず水に味噌の旨みを溶かし込んだ看板料理。ぐじの酒焼も名物。たおやかな女将のもてなしが行き届く。

clubmichelin.jp (2021)
一子相伝 なかむら 内観
内観
一子相伝 なかむら 料理
料理
YEAR STAR
2021 ★★★
2020 ★★★
営業時間 昼=12:00-12:30 (L.O.)
夜=18:00-19:00 (L.O.)
不定休
予算 昼=19,000-32,000円
夜=32,000-45,000円
住所 京都市中京区松下町 136
お店HP http://www.kyoryori-nakamura.com/