老松 ひさ乃

老松 ひさ乃

料理を通じて季節を感じてほしいと語る主人。月の異名や二十四節気名をしたためた飾りを先付に添える。夏至の頃には、残り半年の無病息災を願う茅の輪くぐりを。冬至を迎えると、柚子釜胡麻豆腐のみぞれ餡を供し始めるなど、旬の味と盛り付けで表現する。土鍋炊きのご飯と、たっぷりの漬物で締めくくる。

clubmichelin.jp (2022)
老松 ひさ乃 内観
内観
老松 ひさ乃 外観
外観
YEAR STAR
2022
2021
2020

※この内容は「ミシュランガイド京都・大阪+和歌山 2022」発行時の情報に基づいています。

月曜~火曜の昼, 水曜, 木曜~日曜の昼
予算 夜=15,000円
住所 大阪市北区西天満 4-8-3