新地 やま本

新地 やま本

吟味した食材を惜しげもなく使うのが魅力。山本英毅氏が大切にしているのは、季節感と日本料理の伝統を伝えること。先付は走りの食材で季節の到来を告げ、お凌ぎは二月の恵方巻、三月のちらし寿司といった歳事を盛り込む。特別感を感じてほしいからと、女将は着物姿でもてなし、骨董の器にも心を配る。

clubmichelin.jp (2022)
新地 やま本 内観
内観
新地 やま本 料理
料理
YEAR STAR
2022
2021
2020

※この内容は「ミシュランガイド京都・大阪+和歌山 2022」発行時の情報に基づいています。

月曜~土曜の昼, 日曜
予算 夜=29,000円
住所 大阪市北区堂島 1-1-13